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皮膚皮下腫瘍摘出手術成功、ようやく一安心

術後に、先生より成功した旨を伝えられ、一安心しました。
その後に、看護師さんから今後の説明を受けました。

 

 

 

手術の当日である今晩は、風呂に入らないこと。
翌日は、シャワーのみは大丈夫とのことでした。

 

明日に、術後の患部を確認するために診察を受けるように言われました。

 

 

 

市販の風邪薬なんかが入っているような「ビン」に切除した「腫瘍」が入っていて、見せてもらいました。
女性の小指くらいあって、改めて「こんなに切ったんだ」と、ビビリました。

 

ビビルというよりは、驚いたという表現の方があっているかもしれません。

 

 

術中も術後も、麻酔が効いているのか、ほとんど痛みらしい痛みは感じませんでした。
おそらく、今夜あたり麻酔が切れてきてかなり痛みが出るんだろうな、と覚悟はしましたが・・・。

 

 

手術の日の晩の画像ですが、意外とバンソウコウも小さくて、あんなに切ったのに、コレくらい?
というような不思議な感じでしたね。

 

 

 

 

細菌を殺すという抗生物質のフロモックス錠、キョーリンAP2配合顆粒の鎮痛剤、
0.05%ヘキザック水Wと言う消毒剤を処方されました。

 

 

 

3時10分くらいに病院へ入り、5時くらいに出ましたから、およそ2時間弱
というところでしょうか。

 

あっという間で、ある意味自覚がないままに終わったという気も・・・。

 

スッキリした感覚ではありませんが、違和感はありませんでした。

 

 

夜になっても、心配したような痛みは出ず、安心したのか、熟睡できました。